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新散財日記

鉄・海・空・・・乗り物まみれの日々です。 プラレールもあるでよ・・・・と。

 
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ヴィナス戦記

1989年に劇場公開された後、VHSとLDは出たものの、その後封印扱いされていた
安彦良和原作・監督の「ヴィナス戦記」が30年ぶりに劇場公開されると言うので行って来ました。
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土日は予約でほぼ満席でしたがコロナによる外出自粛の要請を受けて休館となってしまい
可哀そうでした。
平日も一席ずつ空けての販売の為に全席売れても半分程度な訳ですから劇場の悲鳴が聞こえてきます。

結局、私が見た回も20人弱程度の入りでした。

全編を通しで観るのは初めてでしたが面白かったです。
当時は商業的に振るわなかったり、監督の完璧を目指す姿勢とアニメ制作が馴染まなかった為
1984年の巨神ゴーグとヴィナス戦記でアニメ制作に嫌気がさした監督はアニメの世界から
身を引きますが近年「THE ORIGIN」での活躍は御存知の通りです。はい。

今回もヴィナス戦記のBD化の要望に応える形で作品を見直したところ「案外良く出来てるな」と考え許諾したとの事です。
先生独特のタッチで描かれた登場人物の動きは素晴らしいし、当時原作と違った
バイクのデザインも今なら大丈夫でした(笑)
メカニックデザインはあの方なんですね・・・・・

手描きアニメの素晴らしさを存分に味わえるヴィナス戦記
主人公の声が少年隊の植草克秀氏なのが時代ですね。
他の声優は超重量級で固められていて痺れます。

コロナ騒ぎが無ければもっと大勢の観客が居たであろう、良い意味で80年代アニメの濃厚エッセンスが詰まった素晴らしい作品でした。
そう言えば原作も第二部で止まっちゃっていますね。この機会に是非第三部を。

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おにゅーなシネコンで

映画を観て来ました。
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勿論、最新の映画です(笑)

良く考えれば昭和の作品なんですねぇ。
当時、部活の先輩から「映画の無料券を800円で売りつけられた」ピエロ君に付き合って
新宿の映画館に観に行きましたよ。
午前中の上映回で観たもののピエロ君が大ハマりして「もう一回観たい!」
この時、名探偵ホームズが同時上映でしたが先にホームズから観た為に
「ホームズ」→「ラピュタ」→「ホームズ」→「ラピュタ」の流れですよ。

映画館を出たら真っ暗でした(笑)
昔の映画館は混雑でもしていない限り入換え制では無かったので何度でも見る事が出来ましたねぇ。
作品と作品の間に10分ぐらいの休憩時間も有り手洗いにも行けたし、野球場みたいに
食べ物や飲み物を売りに来ていたので飢える事も有りませんでした。

そんな昭和の記憶以来の劇場鑑賞です。
映画祭の一環ですので上映前に支配人の口上があり、上映にあたり画質の向上や音響の設定が行われた事が説明されました。

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やっぱり劇場で見ると良いですねぇ。
始めて来たシネコンでしたが快適でした。

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御一緒した下諏訪氏も調布が地下駅になって初めて降りたそうで、お互い「こんな事でも無ければ来ない所だよね~」


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新宿ではあれだけ観たのにハンバーガーを食べた記憶しかありませんが
今回はラピュタを一回観ただけなのにラーメン。
随分と燃費が悪くなりましたw

夜は明けたのか?

昔からクリスマスは暇な日ですので、そんな年末の貴重な一日を使ってスターウォーズ観て来ました。

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いや、これ見てから仕事に行こうかと思って朝イチの回を予約しちゃいましたが、職場で「死刑か無罪か」と言う
状況になってしまい、無罪とはなりましたがテンションが低くなり一日休みにしちゃったので
何故か通勤時間帯の電車で映画館に行く事に(笑)



そう言えば先日観た「AKIRA」は明日の上映が最後ですねぇ。
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大きなポスターに変わってました。

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さぁて、いよいよ本編のシリーズ最終話となりましたスターウォーズ エピソード9”スカイウォーカーの夜明け”です。
ジョージ・ルーカスの手を離れて作られた3部作(シークエル・トリロジー)
エピソード7はJ・J・エイブラムス監督の手により世に放たれて、
エピソード8ではライアン・ジョンソン監督が担当し、その世界観に賛否が(笑)

批評家の間では評価の高いエピソード8でしたが一般のスターウォーズファン的には受け付けない方も多かったですね。

そんな42年も続いたスターウォーズ一応の最終話では再びJ・J・エイブラムス監督が指揮を取りました。
そのディズニー側の手法も賛否ありますが、まぁ出来ちゃったし仕方ないよね・・・・とw
1977年にエピソード4から始まったこの作品を、どういう風に決着付けるのか興味が有りましたが
ビックリする位に冒険していない王道作品でした。

スターウォーズを崇拝する方々はせっかくライアン・ジョンソンが批判覚悟で切り開いた「新しいスターウォーズ」の解釈を大人しくまとめやがって!と言われる方も多いでしょうが
一応の最終話だし、興行収入も得なければいけない訳ですから仕方ないと思いますし
映画として面白かったですよ。本当。

内容は観て頂いて、その後私と居酒屋でダベるとして(笑)一言言わせて頂ければ
「何故に帝国軍のスター・デストロイヤー級戦艦はいつもろくな仕事をしないんぢゃ?」と。
ローグ・ワンでも2艦が浮いているだけ(笑)でしたし、今回はあんなに期待するシーンが有るのに…・
不憫ぢゃのう・・・・

どんな作品でも全員が満足する物を作るのは不可能ですし、長く続いたサーガの最終章として観る分には良い作品だったんではないでしょうか?
私はもう一回行こうかと思います。
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いやぁ、エピソード4の衝撃が忘れられず、通い続けて来ましたが終わっちゃうんですね。
今後、スカイウォーカー家とは関係ないシリーズの製作も発表されていますので
コチラを楽しみに生きて行きましょう♪

今年観なきゃ

いけない映画を観て来ました(笑)
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オリンピック招致の結果が出る日にテレビを見ていて「トキョ~!」と聞き飛び上がったのはスポーツファン
古いアニメファンは全員ひっくり返りましたよね?

1988年に公開された劇場版”AKIRA”の作中は2019年・・・・つまり今年が舞台で、しかも2020年に行われるオリンピックに向けて東京の復興が急ピッチに行われている姿が描かれています。
まさか本当に2020年に東京でオリンピックが行われるとはねぇ。

おぢさんビックリですがな。

先日観たパトレイバー同様、銀座から湾岸にかけての雰囲気が出て来ます。
同じ時代に作られた同じ時代を舞台にした「近未来SF」を見比べることが出来て良い年末です(笑)
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AKIRAが製作された当時はバブル真っ盛りでしたから当然、製作費用も巨額でしたし
何よりも劇場用に大友克洋が再構築した内容は海外からも高い評価を受け、未だに未来のバイクと言えば
金田のバイクをイメージする人も多いですね。

音楽もインドネシアのケチャを源流に持つ芸能山城組の重厚なサウンドが圧巻です。
今回の上映でもブラッシュアップされたサウンドを聞きながら大きなスクリーンで観ると言う幸せを味わいました。
いやぁ、21時から23時までの上映で予定を入れるのが大変でしたが行って良かったです!

公開から30年

立て続けに映画に行っていまして、カードの引き落としが怖い今日この頃ですが今回はコチラ
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”機動警察パトレイバー the Movie” 1989年に作られた1999年を舞台にした映画を2019年に観ると言う贅沢。



非常に良く出来たストーリーで人気の高い同作ですが、個人的には押井守監督が「誰でも見られる」
映画を作った・・・・と言うのがポイント高いかと(笑)
観る人を選ぶ話造りに定評?がある監督ですので評価は割れる事が多いのですが、この作品は
安心して物語に浸れることが出来ると言う非常に珍しい作品です(笑)

話も私の家にパソコンなんて無かった時代にOSと、その危険性を扱うという先見の目は素晴らしいです。
今でこそ良く解る題材であっても当時観た方はどう感じたのでしょうね。
伏線の貼り方や回収も非常に良く出来ていて好きな作品だけに今回映画館で観る機会に恵まれ感謝です。
勿論、松井刑事を使って如何にも押井守・・・・・と言うシーンも出て来ますが、この作品に限って言えば
それも非常に印象的に使われ、この作品に深みを与えています。
そして徹底的に書き込まれた「良く知っているけど見た事の無い東京」の光景が素晴らしいです。

いやぁ、最初の2日間はスタッフのトークショーもあり満員になるのも解りますが、その後の一般上映も
連日満員でビックリしました。
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しかもパンフレットまで復刻販売されていて驚きましたよ。嬉しいなぁ。
平均年齢高めの上映かと思いましたが、最近のパトレイバーシリーズの影響か若い方が多く
パンフ買うのに長蛇の列でした。

当時の作品なので今見ると映像的にどうかな?と思いましたが上映開始5秒で忘れました(笑)
行って良かったです。

V8を崇めよ

今年もまた「あいつらが帰って来た!」
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松戸最高(マッドマックス)怒りのデス・ロードの上映です。

初日はナント、舞台挨拶にイモータン・ジョー様の他、凄い方々がやって来るとの事で勿論秒殺で売り切れていました。
行きたかったなぁ。
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ロビーにはイモータン・ジョー様のサインが。

V8を崇めよ!
V8!V8!V8!V8!V8!V8!
V8!V8!V8!V8!V8!V8!

よし、テンション上がりましたので入場。
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今回は、まだ観た事が無いと寝言を抜かすゾロ氏の予定に合わせましたが、人の恋路を邪魔する奴は豆腐の角に頭ぶつけて「良く死んだ!」ですよ。

総勢4名でイモータン・ジョー様を崇めて来ました。

製作開始当初のトラブル続きによる撮影延期の為、主役のメル・ギブソンすら降板してしまい
圧倒的に不利な条件の中、決して良い前評判でも無かったためあまり注目されなかった今作品。
しかし、上映開始と共に口コミやネットで「見ると知能指数が低くなる!」と絶賛の嵐w
気が付けば最高のおバカ映画としての地位を確立し、立川では毎年上映されると言う作品としいて登場した訳です。

世界観も登場人物も狂気に囚われています
そんな狂気の世界だからこそ、「ただ行って、帰る・・・・それだけの話」と言うシンプルな構図が活きて来ます。
ココで面倒なややこしいストーリーを入れてしまえばオーバーフローとなり単なるカルト映画となってしまったんでしょうね。

んぢゃ、ただ単にアクションシーンが続くだけかと言うと、その中に色々な情報が詰め込まれていますが
気が付かない方も多いので「気が付かなくても面白い」と言うかなりテクニカルな造りをしています。

水を持つことで燃料や弾薬が豊富にある組織とも対等に渡り合っていたり、汚染された大気に中で寿命が短い為に「太く短く生きる」ことをウォーボーイズに浸透させたイモータン・ジョーは素晴らしい!
ニュークスもイモータン・ジョーを崇拝して「い、今俺を見た!」と狂喜すると仲間が「偶然だよ」
「本当だ、目が有った」「女を見ていたんだろ」のやり取りも、ただ狂信しているだけでない世界観が有って良い感じです。
攻撃する時の体形やシークエンス、合図等、良く練られているのに全く語りません(笑)

追撃部隊が発進する時、ドンドコと太鼓を叩く集団が乗ったドラムワゴンがフレームインして来ますが、その車の反対側は壁の様にアンプを積み重ねツインネックのギターを弾くドゥーフ・ウォリアーが(そしてギターから火も吹く)
戦意高揚に音楽が必要なのをオーバースペックで表現します。最高。
因みにドゥーフ・ウォリアーは盲目で戦闘に参加できない為にギターで皆を煽るとか、
ニュークスも体に出来た腫瘍でもう先が長くないのを知っているので「門が開かれたら」死んで蘇りたいと常に考え、序盤はあんなに目を光らせて戦っていたのに、憧れのイモータン・ジョー様から
大事な拳銃を譲って貰い、銀のスプレーで顔を塗って貰ったのにコケてウォータンクでシクシク泣いていたり(名演技)突っ走りながら色んな登場人物が成長したり挫折したり死んだりします。

素晴らしいカメラワークとCGに頼らず、極力実際のアクションに拘ったりと物凄く高度なレベルで作りながら
敢えてB級な部分も残し絶妙なバランスで成り立っています。

ウォータンクも突っ走るだけなのに殆どセリフも無い中で仲間になったり役割を得意分野で自然に担ったり癒しや許しが描かれていて改めて観ても素晴らしい作品でした。
480時間分の映像から2時間分を抜き出したこの作品。
全く語られない設定の数々と合わさって知能指数が無くなる幸せを堪能してきました。

良く死んだ!!

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映画が終わって劇場から出るとイルミネーションが輝いていました。
さっきまで砂漠で疾走していたのに不思議な感じでですwww

パンフは買いましたよ。

ランチ作戦wが不発でしたので「そーいやー上映していたな」と思い出して映画を観に行って来ました。
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デデンデンデデン♪デデンデンデデン♪

「T3」のショックで私的にはターミネーターは終わった事になっていましたが立川シネマシティーの宣伝文句

”今回は『T2』正統続編、もう過去のあれこれは忘れてくれ。”

に惚れて行って来ました。
デデンデンデデン♪デデンデンデデン♪

で、どう思います?あれ。
ジェームス・キャメロンとリンダ・ハミルトンが28年ぶりに関わったとの事で話題になりましたし
私も非常に期待していたんですけどねぇ。
ディズニーが悪いの?ねぇディズニーが・・・・・・・
あ、誰かノックしているので行って来ますね。
デデンデンデデン♪デデンデンデデン♪

               「END」


数字と違い、私は嘘をつきますw

先日の話となりますが、下諏訪様と映画「アルキメデスの大戦」を観に行って来ました。
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原作がまだ連載中ですので、どういう風に落とし込むのかと思いましたが、まぁ単発映画なら「有り」かな?と言うラストで一安心でした。

あまりコミックの実写化に興味を示さない私ですが、VFXがあの山崎貴監督ですので大丈夫だろう・・・と行って来ました。
内容は戦闘シーンの殆ど無い「派閥の駆け引き」がメインの話ですが、飽きることなく観る事が出来ましたのはさすがです。

造船中将とか、海軍主計少佐とか今まで映画などでは絶対出て来なかった様な階級の方がメインを張ります(笑)
脇役の渋い俳優さんも丸メガネを光らせたりして良い感じです。
個人的には海軍省や造船所等の施設が「汚れている」のがポイント高かったですよ。
最近見た他の映画では制服や施設が綺麗過ぎて、ちょっと残念な映画が多かったですが、この映画は
使用感が色濃く描かれていて良かったです

個人的には大里造船の応接室のソファーのカバーが最高でした(笑)
あのコミックがどう料理されるのかと思いましたが、かなり原作を大事に映像化されていて楽しめました。
戦闘シーンが殆ど無いので好き嫌いの分かれる映画かと思いますが、なかなかの快作で行って良かったです。

VHS!VHS!

会社で、明日レンタルビデオ屋に行く・・・・と話したら「茶さん、昭和ですねぇ。今はレンタルDVDですよw」
と超笑われましたが私は間違っていませんよぉ~。

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この店はレンタルVHSが未だに一杯有るんですよ~

先日、テレビで観た記憶があるB級ホラーアクション映画を面白おかしくレビューしている方のエントリーを見て
懐かしさとレビューの確認をしたくて調べるとDVDはとっくに絶版。しかもセルオンリーでレンタルにも出回っていない様です。
ありゃぁ・・・と思いググると中古ディスクも結構な値段です。

そこまで払って観るもんでも無いしねぇ・・・・と半ば諦めていましたが「もしかしてVHSの時代ならレンタル有ったかも?」と調べると一軒の店がヒット!
電車に乗って借りに行って来ました。ええ、バカです。

お陰様で随分と久しぶりに観る事が出来ましたが、今見ても面白かったですw
DVD買っちゃおうかなぁ(爆)

先日sui様と話ましたが、VHSデッキの技術的な頂点は80年代終盤から90年代頭までで
その後は再生用に有れば良いんでしょ?的な製品となってしまい現在では終売してしまいました。

複雑な機能を持つだけにロストテクノロジーになってしまうと将来的に色々と問題が出て来てしまうと思いますので
何とか再び生産してくれませんかねぇ?
もう無理なんでしょねぇ。

取敢えず、私が生きている間はウチのデッキが壊れないで欲しいと切に願います。

回生編

いよいよ終盤に差し掛かりました宇宙戦艦ヤマト2202
第六章”回生編”をようやく観て来ました。

もう既に「さらば」とは違う世界観に突入してしまいましたので別の作品だと思ってみれば観られます(笑)
正直、何故か敵味方が説明口調で語るのは演出的にどうか?と思いますがもう過ぎた話ですw
艦隊戦に何の戦略もないのが気になりますし、消耗戦を前提に展開しているのは先程の説明口調で
見ている我々にも判りましたが
肝心の時間断層工場(笑)のフル操業は理解できますが、それだけの原材料は何処から来ているんでしょうね?

M0艦(無人艦)への流れは殆ど職業軍人が戦死した世界では当然採用される戦略だとは思いますが作品中で
AIがもう少しの所まで・・・・・と言っている所を見る限り、先にロールアウトした艦艇はある程度の人員を必要としていると推測されますが
それらを描いたシーンが無いのが寂しい限りです。

色々と話題の「波動実験艦 銀河」の存在自体は良い設定ですが、なぜにヤマト級のシルエットで建造されたのか全く真田さんが
説明口調で説明してくれなかったのが残念です。
あと、黒アナライザーは電源をOFFに出来なかったのでしょうか?(笑)


次の第七章で終わるのだと思いますし、それに向けた伏線が貼られてきた気もしますのでどういう風に落とし込んでくるのか楽しみです。
もう別の作品として新しい「帝国攻略」を描いて欲しいです。はい。
個人的には巡洋艦の活躍が殆ど無いのが寂しいので最終章ではモリモリでプラモが売れる様なシーンをお願いいたします。


今回は4名で観に行き反省会で盛り上がって帰って来ました。
参加の皆様、ありがとうございました。次回は3月ですね。


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